当サイトのご利用方法を説明いたします。|格安印刷 名刺47

ご利用ガイド

当店は名刺印刷の専門店です。 ご利用について簡単にご説明いたします。 さらに詳しくお知りになられたい場合は、お気軽にご連絡ください。

選べる注文方法

注文方法は選べる3タイプ

注文方法は「ウェブ注文」「メール注文」「ファックス注文」をご利用いただけます。

ウェブ注文を優先しておりますので、他の方法では受注日が翌営業日となることがあります。 あらかじめご了承下さい。

同じ名刺の注文にはリピート注文が便利です。

料金について

当店が指定する用紙(135kg 上質)・配送方法(ゆうパケット)・支払方法(郵便振込)でご注文いただければ、商品代金のみのご請求となります。 つまり、送料・手数料は無料(当店全額負担)いたします。 ※昨今の配送業界に関する動きに伴い、送料は別で表記することを検討しております。

入稿方法について

入稿方法は選べる3タイプ

印刷データの入稿方法は「テンプレート編集コース」「イラストレータデータ入稿コース」をご利用いただけます。

  • テンプレート編集コース
  • データ入稿コース

当店に印刷データの作成を依頼される場合は、「デザまね」をご利用いただけます。

名刺のサイズについて

現在は次の3タイプの名刺を取り扱っています。 他店で断られたサイズでも、当店では対応できるかもしれません。 こちらにないサイズをご希望の場合は、お問い合わせください。

名刺

一般的なサイズで4号または大阪9号とも呼ばれます。 短辺55mm、長辺91mmの長方形です。 当店では [55x91mm] と表記します。 通常、名刺といえばこのサイズです。 稀に [55x90mm]の場合もあります。 こちらをご希望の場合はご注文時にご指定ください。

欧米名刺

外資系の企業やベンチャー企業の名刺で多用されるサイズです。 短辺51mm、長辺89mmの長方形です。 当店では [51x89mm] と表記します。 これは欧米の長さの単位系がinch(インチ)からくるもので、2x3.5inchをmm(ミリメートル)に換算したサイズになります。

女性名刺

名刺より一回り小さいサイズで3号とも呼ばれます。 短辺49mm、長辺85mmの長方形です。 当店では [49x85mm] と表記します。 昨今の傾向として、性別を冠したものは避けられる傾向があります。 しかし3号では通じないことが多いため、結局は女性名刺と呼ばれ続けています。

配送方法と送料について

配送料無料(当店負担)

※ 当店が指定する条件に限ります

投函便

基本的に「ゆうパケット」でお届けします。 「ゆうパケット」は郵便受けに投函してお届けする、日本郵便の配送サービスです。 当店が送料を負担いたします。

宅配便

合計枚数が1,000枚を超える場合は「ゆうパック」でお届けします。 「ゆうパック」は玄関渡しにてお届けする、日本郵便の配送サービスです。 1,000枚未満で宅配便を希望される場合は、お客様が送料をご負担ください。

支払方法と手数料について

支払手数料無料(当店負担)

※ 当店が指定する条件に限ります

クレジットカード決済

Mastercard(マスターカード)・VISA(ビサ)・ American Express(アメリカン・エキスプレス)・JCB(ジェーシービー)・Discover Card(ディスカバーカード)・UnionPay(銀聯カード)がご利用いただけます。 決済代行はPayPalに委託しています。

郵便振替

郵便局(ゆうちょ銀行)の払込用紙を同梱しますのでご利用ください。 商品合計1,080円以上で手数料は当店が負担致します。 この方法以外でお支払の場合は、お客様が支払手数料をご負担ください。

代金引換

商品をお届けするドライバーにお支払いください。 ゆうパック代引・宅急便コレクトからご指定いただけます。 商品合計金額が5,000円未満の場合は、お客様が支払手数料をご負担ください。

銀行振込

当店が指定する金融機関にお振り込み頂く方法です。 ゆうちょ銀行・三井住友銀行・ジャパンネット銀行・横浜銀行からご指定ください。 ジャパンネット銀行の振込サービス「JNB-J振」をご利用の場合に限り、当店が支払手数料を負担いたします。 これ以外の方法で振り込まれる場合は、お客様が手数料をご負担ください。

返品と交換について

原則として、入稿データのとおりに出力したものに関しましては、必ず品はお納めいただき、ご請求のとおりお支払いいただきます。

誤字や脱字など印刷内容に誤りがあるかどうかはチェックの対象とはなっておりませんので、当店は責任を負いません。 当店が印刷データを作成した場合でも、校了した以上は同様の対応とさせていただきます。

誤字脱字を防ぐには、「文字に線を入れながら音読する」のがお勧めです。